新居宿(あらいじゅく)は、東海道五十三次の江戸側から数えて31番目の宿場。現在の静岡県浜名郡新居町で、旧国名は遠江国(とおとうみのくに)。浜名湖の西岸。「今切の渡し」で対岸の舞阪宿とつながる。(参照:wikipedia)
金谷宿 (かなやじゅく) は、東海道五十三次の江戸側から数えて二十四番目の宿場。遠江国最東端の宿場町である。(参照:wikipedia)
箱根宿(はこねじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。現在の神奈川県足柄下郡箱根町にあった。(参照:wikipedia)
坂下宿(さかしたじゅく)は東海道48番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は三重県亀山市。(参照:wikipedia)
吉田宿(よしだじゅく)は、江戸時代に設定された東海道五十三次の江戸側から数えて34番目の宿場である。現在の愛知県豊橋市中心部に相当する。(参照:wikipedia)
土山宿(つちやまじゅく)は東海道49番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市(旧土山町)。(参照:wikipedia)
小田原宿(おだわらじゅく)は、東海道五十三次の宿場の一つ。今の神奈川県小田原市にあった。江戸を出て最初の城下町にある宿場。(参照:wikipedia)
水口宿(みなくちじゅく)は東海道50番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在は滋賀県甲賀市。石橋を境に、東側は道が三筋に分かれた宿場町、西側は水口城の城下町で道が鍵の手になっていた。(参照:wikipedia)
藤川宿(ふじかわしゅく)は、東海道の江戸品川からかぞえて37番目の三河国の宿場。現在の愛知県岡崎市藤川町辺り。(参照:wikipedia)
日坂宿(にっさかしゅく) は、旧東海道の宿場で、東海道五十三次の江戸から数えて二十五番目にあたる。(参照:wikipedia)
由比宿(ゆいしゅく)は、東海道の五十三箇所の宿場のうち、日本橋から数えて16番目にある宿場。現在の静岡県清水区(旧庵原郡由比町)に位置する。(参照:wikipedia)
原宿(はらじゅく)は、東海道五十三次の13番目の宿場である。現在の静岡県沼津市にある。宿場として整備される以前は浮島原と呼ばれ、木曾義仲討伐のために上洛する源義経が大規模な馬揃えを行ったことで知られていた。(参照:wikipedia)
品川宿(しながわじゅく)は、慶長6年(1601年)に中世以来の港町、品川湊の近くに設置され、北宿、南宿、新宿にわかれていた。場所は、現在の東京都品川区内で、京浜急行の北品川駅から青物横丁駅周辺にかけて広がっていた。目黒川を境に、それより北が北品川、南が南品川とされた。(参照:wikipedia)
江尻宿(えじりじゅく)は、東海道の18番目の宿場町。旧清水市の中心部、現在の静岡市清水区。(参照:wikipedia)
白須賀宿(しらすかじゅく)は東海道32番目の宿場(→東海道五十三次)で、現在の静岡県湖西市白須賀。遠江国(とおとうみのくに)最西端で、且つ、現在の47都道府県でも静岡県最西端の宿場町である。(参照:wikipedia)